岩波ホール(東京)で映画「父と暮せば」をご覧になった方々が折られた
8万8千羽の鶴を、黒木和雄監督が届けてくださいました。
原爆の子の像の一番東側のブースに約2カ月間展示されます。ぜひご覧ください。